肉体改造研究ノート

ダイエットに体力アップなどにイケてるランニング。

だが、そんなランニング、運動不足な日々から発起して始め出したはいいが、
やれ、ヒザが痛くなった、足をくじいたなどで、挫折ってことはよくあること。

そんなことにならないためには、テーピングがイイそうだ。



上の記事によると、ランニングでヤッちゃうケガは、

足の筋肉は着地の際の衝撃をやわらげる働きを持つため、筋力が弱いとけがのリスクが増すという。ランニングに伴うけがには、膝の腱炎(けんえん)、足裏の腱膜炎(けんまくえん)、足首の捻挫などのほか、股関節や腰を痛める場合もある。

なんだそうだ。

ワタシもヒザは体験者である。

ケガをしないために大事なのは、記事でも言ってるように、

 これらのけがを防ぐには「正しいフォームで走ることが大切」(広瀬准教授)。

つまり、カラダの使い方なんだが、
最初からそれがデキる人はほとんどいないだろう。

そこで、お助けなグッズがテーピング。

広瀬准教授は「足首をテーピングで安定させることでかかとから接地しやすくなり、足裏にテーピングをすることで体重移動がスムーズにできる。疲れてもフォームが崩れにくくなり、けがの予防につながる」と説明する。

まだ試してないので、効果の方はわからないが、
コレは知ってて損なしの、イイこと知っちゃったである。
次、ケガがやばそうな時にはヤッてみようだ。

あと、記事でも言ってあるが、

 ランニング時のけが予防にテーピングは有効だが、それで十分というわけではない。広瀬准教授は「走る前にしっかりウオーミングアップ、走った後はクールダウンすることが不可欠。

ウォーミングアップ&クールダウンは忘れないようにしなくちゃである。


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