やる気が出る話

木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか
木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか


今回のオススメは、格闘ファンなら誰もが知っている、
超強い柔道家の木村政彦さんの稽古量の話。



やる気が出る動画『史上最強の柔道家木村政彦の凄さ』でも、
その驚きの稽古量の話が出ているが、
木村さんは毎日一日10時間以上も、
稽古をしていたそうである。


木村政彦 - Wikipedia最終更新 2015年5月14日 (木) 03:24 
・元々木村は他の選手の倍の6時間から7時間練習していたが、絶対に勝利するために辿り着いた結論が「3倍努力」である。[4]
・拓大に入ってからの木村の練習量は10時間を超えた。拓大での稽古だけではなく、他大学や警視庁、皇宮警察などを回って乱取り稽古をしていた。乱取り(スパーリング)だけで毎日百本をこなした。その後バーベルを使ったウェイトトレーニング、巻き藁突きを左右千回ずつした。[4]
・夜になると、師の牛島にならい大木に帯を巻いて一日1000回打ち込みをし、遂にはその大木を一本枯らしてしまった。
・「寝ている時は練習をしていない」と考え、睡眠時間を3時間にし、しかも睡眠中にもイメージトレーニングをしていた[12]。木村はこの全日本選手権の前後でも公式戦で負けておらず、15年間ものあいだ不敗を通した。
・剛柔流空手と松濤館空手の道場にも通い打撃技を習っていた。特に剛柔流空手においては、師範代を務めるほどの腕だった。
・戦後は米兵のヘビー級ボクサーとスパーリング中心の練習をこなしてボクシング習得にも挑戦した。 

木村政彦 - Wikipedia最終更新 2015年5月14日 (木) 03:24 
木村は師の牛島と共に、本格的にウエイトトレーニングを行い抜群の筋量とパワーを誇った[13]。そのトレーニング方法は、単に高重量を扱うだけではなく、例えば100kgのベンチプレスを1時間1セットで何度も繰り返す、仕上げに腕立て伏せを1000回行うなどといった非常に激しいものだった[14]。


柔道の稽古をタップリに、
肉体トレーニングをタップリに、
その上、空手にボクシングも♪


それも、毎日たった3時間しか
睡眠を取らずにである♪ 

そりゃ超強くなるわな、
驚きの稽古量の、
驚きのトレライフである。 

とてもとてもマネなんざデキないが、
コイツは強くなりたい派肉体改造野郎ならずとも、
日々トレに励む肉体改造野郎なら誰でも、
気合い入りマス!


肉体改造トレのやる気アップ!
(ノ`Д´)ノ




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